白河 桃子/著 -- 中央公論新社 -- 2019.5 -- 336.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 新書文庫 仕/ 336.4/シラカ/一般S 120884972 一般 利用可

資料詳細

タイトル ハラスメントの境界線
書名ヨミ ハラスメント ノ キョウカイセン
副書名 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち
シリーズ名 中公新書ラクレ
副叢書名 656
著者名 白河 桃子 /著  
著者ヨミ シラカワ,トウコ  
出版者 中央公論新社  
出版年 2019.5
ページ数等 262p
大きさ 18cm
一般件名 モラルハラスメント  
ISBN 4-12-150656-1
ISBN13桁 978-4-12-150656-6
定価 900円
問合わせ番号(書誌番号) 1120265531
NDC8版 336.4
NDC9版 336.49
内容紹介 個人のキャリアや企業の新しいリスクマネジメント、生産性が高く働きやすい職場づくりのため、欠かせない「セクハラ、パワハラの意識と行動のアップデート」を促す本。“これからの働きやすい会社のかたち”を提案する。
著者紹介 東京生まれ。慶応義塾大学文学部卒業後、住友商事などを経てジャーナリスト、作家に。著書に『後悔しない「産む」×「働く」』(齊藤英和氏と共著、ポプラ新書)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
はじめに 日本はハラスメント後進国です
第1章 ハラスメントを気にする男たち
第2章 女性から見たハラスメント―営業女性怒りの覆面座談会
第3章 財務省セクハラ事件とは何だったのか?
第4章 企業の懲戒はどう決まるのか?(五味祐子弁護士×白河桃子)
第5章 #MeToo以降のハラスメント対策最新事情―組織がハラスメントをアンラーニングするために
第6章 同質性のリスクは組織のリスク