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CSRの終焉
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ピーター・フレミング/著 -- 中央経済社 -- 2019.4 -- 335.15
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
335.1/フレミ/一般H
120730108
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
CSRの終焉
書名ヨミ
シーエスアール ノ シュウエン
副書名
資本主義における役割を問う
著者名
ピーター・フレミング
/著,
マーク・ジョーンズ
/著,
百田 義治
/監訳・解説
著者ヨミ
フレミング,ピーター , ジョーンズ,マーク T. , ヒャクタ,ヨシハル
出版者
中央経済社
出版年
2019.4
ページ数等
279p
大きさ
21cm
原書名
原タイトル:The End of Corporate Social Responsibility
一般件名
企業の社会的責任
ISBN
4-502-23551-2
ISBN13桁
978-4-502-23551-1
定価
3000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120262925
NDC8版
335.15
NDC9版
335.15
著者紹介
【ピーター・フレミング】原著出版当時にはロンドン大学クイーン・メアリー校の教授(「労働と組織」担当)であり、現在はシティ・ユニバーシティ・ロンドンの教授である。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【マーク・ジョーンズ】カリフォルニア大学で経営戦略の学位(博士)を取得し、原著公刊時にはマースリヒト経営大学院(オランダ)で経営戦略論を担当し、現在はシドニー大学の上級講師である。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 なぜCSRの終焉なのか?
第1章 ブラインドで覆われた家にようこそ―CSRが見ないもの
第2章 多国籍企業は救世主か?―企業市民論
第3章 ステークホルダー論など「倫理的企業」の夢想
第4章 民衆の新型アヘン―CSRと従業員
第5章 プロパガンダからパラサイトへ?―CSRの批判的政治経済学の確立に向けて
終章 CSRの終焉―新たなはじまり?
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