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1 件中、 1 件目
新しいチンパンジー学
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クレイグ・スタンフォード/著 -- 青土社 -- 2019.3 -- 489.9
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
489.9/スタン/一般H
120793637
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
新しいチンパンジー学
書名ヨミ
アタラシイ チンパンジーガク
副書名
わたしたちはいま「隣人」をどこまで知っているのか?
著者名
クレイグ・スタンフォード
/著,
的場 知之
/訳
著者ヨミ
スタンフォード,クレイグ B. , マトバ,トモユキ
出版者
青土社
出版年
2019.3
ページ数等
390,4p
大きさ
19cm
原書名
原タイトル:THE NEW CHIMPANZEE
一般件名
チンパンジー
ISBN
4-7917-7151-6
ISBN13桁
978-4-7917-7151-6
定価
2600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120255296
NDC8版
489.9
NDC9版
489.97
内容紹介
ヒトにもっとも近い知性とテクノロジーをもつチンパンジー。21世紀に入ってからのおよそ20年で、数々の驚くべき大発見がなされた。米国における自然人類学の第一人者が、自身の成果もまじえてチンパンジーの“いま”を壮大に描き出す。
著者紹介
【クレイグ・スタンフォード】1956年ニュージャージー州生まれ。南カリフォルニア大学人類学科教授。専門は霊長類学、自然人類学。タンザニアのゴンべ国立公園、ウガンダのブウィンディ原生国立公園をはじめ、アフリカや熱帯アジアで20年以上のフィールド経験をもち、100本以上の学術論文と10冊以上の著書を執筆してきた。邦訳書に『狩りをするサル―肉食行動からヒト化を考える』(瀬戸口美恵子+瀬戸口烈司訳)、『直立歩行―進化への鍵』(長野敬+林大訳、いずれも青土社)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【的場知之】1985年大阪府生まれ。翻訳家。東京大学教養学部卒業。同大学院総合文化研究科修士課程修了、同博士課程中退。主な訳書にリサーアン・ガーシュウィン『世界で一番美しいクラゲの図鑑』、ポール・D・テイラー+アーロン・オデア『世界を変えた100の化石』(いずれもエクスナレッジ)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 チンパンジーの観察
第2章 食料と離合集散
第3章 政治とは流血なき戦争である
第4章 平和のための戦争
第5章 セックスと繁殖
第6章 チンパンジーの発達
第7章 なぜ狩りをするのか
第8章 文化はあるのか?
第9章 血は水よりも濃い
第10章 類人猿からヒトへ
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