川島 令三/著 -- 草思社 -- 2019.1 -- 686.216

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 686.2/カワシ/一般H 120832319 一般 利用可

資料詳細

タイトル 関西圏鉄道事情大研究
書名ヨミ カンサイケン テツドウ ジジョウ ダイケンキュウ
巻次 将来篇
著者名 川島 令三 /著  
著者ヨミ カワシマ,リョウゾウ  
出版者 草思社  
出版年 2019.1
ページ数等 239p
大きさ 19cm
一般件名 鉄道-近畿地方  
ISBN 4-7942-2371-4
ISBN13桁 978-4-7942-2371-5
定価 1600円
問合わせ番号(書誌番号) 1120241926
NDC8版 686.216
NDC9版 686.216
内容紹介 万博開催に向けて関西の鉄道はどう変わるか?大阪メトロ中央線・北大阪急行などの延伸計画から、無人運転技術、各線の将来までを徹底分析する。
著者紹介 1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト、早稲田大学非常勤講師、全国鉄道利用者会議顧問。著書に『全国鉄道事情大研究』(シリーズ全30巻)(草思社)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
1 テーマ別総点検(混雑が緩和されてきた関西の鉄道;明暗を分けた京阪と阪神の新路線;少子高齢化に悩まされる関西の鉄道 ほか)
2 「新線計画」分析(こんなにある関西の新設鉄道線構想;なにわ筋線の開通で環状線電車に邪魔されずに思いっきり走れる;おおさか東線の電車がユニバーサルシティ駅まで走る?! ほか)
3 各線徹底分析(JR琵琶湖線(東海道本線米原‐京都間)―新快速も特急も停車駅が多すぎる;JR湖西線―高規格路線なので160キロ運転を開始せよ;京阪大津線―駅名をやたら長くすべきでない ほか)