-- エクスナレッジ -- 2018.12 -- 596.9

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 596.9/ハタラ/一般H 120868065 一般 利用可

資料詳細

タイトル 働く台所
書名ヨミ ハタラク ダイドコロ
副書名 古くても小さくても、暮らしを楽しむ
出版者 エクスナレッジ  
出版年 2018.12
ページ数等 159p
大きさ 26cm
一般件名 台所  
ISBN 4-7678-2545-8
ISBN13桁 978-4-7678-2545-8
定価 1600円
問合わせ番号(書誌番号) 1120233678
NDC8版 596.9
NDC9版 596.9
内容紹介 手のかかったものはないけれど、新鮮な素材を使い慣れた道具で、すばやく、おいしく調理する。お気に入りの台所があれば、暮らしがもっと楽しくなる。13組の家族を支える、働きものの台所のおはなし。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
自ら育て作り、食べる。四季を感じる職住一体の台所(松本未來・裕美さん)
二人三脚のDIYでよく使うものがぐるりと見渡せて小回りがきく(塩山奈央さん)
時間と手間をかけ頭をひねって心地よく使いやすく(木全俊吾・ゆきこさん)
元の姿に近づけながら自らの手で育て続ける(ナンシー八須さん)
訪れた国々で出会ったものと思い出が息づくところ(貝戸哲弥・由希さん)
誰かが住んでいた家を少しずつ直しながら住まう(北川桂さん)
知恵を絞って、こつこつと。豊かさに満ちた3畳の空間(相馬紳二郎・紀恵さん)
決めごとは作らない。今の気分を大事に、自由に(按田優子さん)
古い長机をきっかけに料理がみるみる楽しくなった(経塚加奈子さん)
夫が改装した機能的な台所から新たな目標が生まれた(佐藤薫さん)
人が出会い、料理を通して交流ができる場所(黒木康太さん)
自然の恵みに感謝を忘れず無駄なく使い、生かす(natttsuさん)
好きな道具には、台所仕事も暮らしも、楽しくする力がある(安部智穂さん)