鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
敵とのコラボレーション
利用可
予約かごへ
アダム・カヘン/著 -- 英治出版 -- 2018.10 -- 361.3
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
361.3/カヘン/一般
121537610
一般
利用可
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
敵とのコラボレーション
書名ヨミ
テキ トノ コラボレーション
副書名
賛同できない人、好きではない人、信頼できない人と協働する方法
著者名
アダム・カヘン
/著,
小田 理一郎
/監訳,
東出 顕子
/訳
著者ヨミ
カヘン,アダム , オダ,リイチロウ , ヒガシデ,アキコ
出版者
英治出版
出版年
2018.10
ページ数等
203p
大きさ
20cm
原書名
原タイトル:COLLABORATING WITH THE ENEMY
一般件名
協同
,
コミュニケーション
,
問題解決
ISBN
4-86276-263-8
ISBN13桁
978-4-86276-263-4
定価
2000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120225556
NDC8版
361.3
NDC9版
361.3
内容紹介
気の合う仲間とだけでは、成し遂げられないことがある。職場でも取引先でも地域でも多様な人との協働が必要な時代。政府、市民、ゲリラまでも巻き込み困難な状況に向き合った著者から学ぶ前進の方法。
著者紹介
【アダム・カヘン】レオス・パートナーズ社パートナー。オックスフォード大学経営大学院「科学・イノベーション・社会研究所」特別研究員。パシフィック・ガス・アンド・エレクトリック社、OECD(経済協力開発機構)、応用システム分析国際研究所、日本エネルギー経済研究所、ブリティッシュ・コロンビア大学、カリフォルニア大学、トロント大学、ウェスタン・ケープ大学で戦略立案や調査研究に従事した後、ロイヤル・ダッチ・シェル社にて社会・政治・経済・技術に関するシナリオチームの代表を務める。1991~92年には南アフリカの民族和解を推進するモン・フルー・シナリオ・プロジェクトに参画。以来、企業や政府などの問題解決プロセスのオーガナイザー兼ファシリテーターとして、これまで50カ国以上で活躍している。アスペン研究所ビジネス・リーダーズ・ダイアローグ、組織学習協会(SoL)のメンバー。カリフォルニア大学バークレー校エネルギー・資源経済学修士、バスティア大学応用行動科学修士。著書に『未来を変えるためにほんとうに必要なこと』『社会変革のシナリオ・プランニング』(以上、英治出版)『手ごわい問題は、対話で解決する』(ヒューマンバリュー)がある。妻のドロシーと家族とともにケープタウンおよびモントリオールに在住。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【小田理一郎】チェンジ・エージェント代表取締役。オレゴン大学経営学修士(MBA)修了。多国籍企業経営を専攻し、米国企業で10年間、製品責任者・経営企画室長として組織横断での業務改革・組織変革に取り組む。2005年チェンジ・エージェント社を設立、経営者・リーダー研修、組織開発、CSR経営などのコンサルティングに従事し、システム横断で社会課題を解決するプロセスデザインやファシリテーションを展開する。デニス・メドウズ、ピーター・センゲら第一人者たちの薫陶を受け、組織学習協会(SoL)ジャパン理事長、グローバルSoL理事などを務め、「学習する組織」、システム思考、ダイアログなどの普及推進を図っている。著書に『「学習する組織」入門』(英治出版)、共著に『なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?』(東洋経済新報社)など。訳書、解説書にアダム・カヘン著『社会変革のシナリオ・プランニング』、ドネラ・H・メドウズ著『世界はシステムで動く』、ピーター・M・センゲ著『学習する組織』、ビル・トルバート著『行動探求』(以上、英治出版)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 賛同できない人、好きではない人、信頼できない人と協働するには
第1章 コラボレーションはますます必要だが、ますます難しい
第2章 コラボレーションは唯一の選択肢ではない
第3章 従来型の窮屈なコラボレーションは時代遅れ
第4章 いま求められるストレッチ・コラボレーション
第5章 対立とつながりを受容する―第一のストレッチ
第6章 進むべき道を実験する―第二のストレッチ
第7章 ゲームに足を踏み入れる―第三のストレッチ
結論 ストレッチを身につけるには
ページの先頭へ