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あとがき
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片岡 義男/著 -- 晶文社 -- 2018.10 -- 914.6
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
914.6/カタオ/一般
120708857
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
あとがき
書名ヨミ
アトガキ
著者名
片岡 義男
/著
著者ヨミ
カタオカ,ヨシオ
出版者
晶文社
出版年
2018.10
ページ数等
529p
大きさ
20cm
内容細目
内容:ぼくはプレスリーが大好き. 10セントの意識革命. 友よ、また逢おう. ロンサム・カウボーイ. スローなブギにしてくれ. ヘルプ・ミー!英語をどうしよう. 町からはじめて、旅へ. 彼のオートバイ、彼女の島. サーフシティ・ロマンス. スターダスト・ハイウエイ. アップル・サイダーと彼女. 波乗りの島. いい旅を、と誰もが言った. コーヒーもう一杯. 限りなき夏. 1. 吹いていく風のバラッド. 俺のハートがNOと言う. and I Love Her. ターザンが教えてくれた. Ten Years After. 湾岸道路. 彼女が風に吹かれた場合. 美人物語. 彼とぼくと彼女たち. ドライ・マティーニが口をきく ほか74編
ISBN
4-7949-7060-9
ISBN13桁
978-4-7949-7060-2
定価
2700円
問合わせ番号(書誌番号)
1120219756
NDC8版
914.6
NDC9版
914.6
内容紹介
1974年刊行の『ぼくはプレスリーが大好き』から2018年の『珈琲が呼ぶ』まで、単行本・文庫にある「あとがき」150点あまりを刊行順にすべて収録。片岡義男のエッセンスが満載の1冊。
著者紹介
1939年東京生まれ。文筆家。大学在学中よりライターとして「マンハント」「ミステリマガジン」などの雑誌で活躍。74年「白い波の荒野へ」で小説家としてデビュー。翌年には「スローなブギにしてくれ」で第2回野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。著書に『10セントの意識革命』『彼のオートバイ、彼女の島』『メイン・テーマ』『日本語の外へ』ほか多数。近著に『珈琲が呼ぶ』(光文社)、『くわえ煙草とカレーライス』(河出書房新社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
ぼくはプレスリーが大好き
10セントの意識革命
友よ、また逢おう
ロンサム・カウボーイ
スローなブギにしてくれ
ヘルプ・ミー!英語をどうしよう
町からはじめて、旅へ
彼のオートバイ、彼女の島
サーフシティ・ロマンス
スターダスト・ハイウエイ
アップル・サイダーと彼女
波乗りの島
いい旅を、と誰もが言った
コーヒーもう一杯
限りなき夏
吹いていく風のバラッド
俺のハートがNOと言う
and I Love Her
ターザンが教えてくれた
Ten Years After
湾岸道路
彼女が風に吹かれた場合
美人物語
彼とぼくと彼女たち
ドライ・マティーニが口をきく
5Bの鉛筆で書いた
ブックストアで待ちあわせ
メイン・テーマ
メイン・テーマ
メイン・テーマ
誰もがいま淋しい
すでに遥か彼方
彼女から学んだこと
ミス・リグビーの幸福
ふたとおりの終点
紙のプールで泳ぐ
彼のオートバイ、彼女の島
微笑の育てかた
最愛のダーク・ブルー
桔梗が咲いた
私は彼の私
タイプライターの追憶
嘘はほんのり赤い
個人的な雑誌
ドアの遠近法
星の数ほど
彼らと愉快に過ごす
片岡義男〈本読み〉術・私生活の充実
頬よせてホノルル
個人的な雑誌
今日は口数がすくない
魚座の最後の日
恋愛小説
本についての、僕の本
生きかたを楽しむ
ミッチェル
彼女と語るために僕が選んだ7つの小説
愛してるなんてとても言えない
永遠の緑色
彼らに元気が出る理由
緑の瞳とズーム・レンズ
yours-ユアーズ-
シヴォレーで新聞配達
思い出の線と色彩
日本訪問記
最愛の人たち
海を呼びもどす
絵本についての、僕の本
カヌーで来た男
僕が書いたあの島
本を読む人
自分を語るアメリカ
昼月の幸福
なぜ写真集が好きか
アメリカに生きる彼女たち
「彼女」はグッド・デザイン
彼の後輪が滑った
私も本当はそう思う
東京青年
映画を書く
ここは猫の国
女優たちの短編
日本語の外へ
赤いボディ、黒い屋根に2ドア
東京のクリームソーダ
音楽を聴く
キャンディを撮った日
日本語で生きるとは
坊やはこうして作家になる
英語で日本語を考える
半分は表紙が目的だった
東京を撮る
東京22章
英語で日本語を考える
夏の姉を撮る
音楽を聴く
エンド・マークから始まる
私の風がそこに吹く
ほか
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