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鐘の音が響くカフェで
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ポール・ヴァッカ/著 -- 春風社 -- 2018.8 -- 953
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
953/ウアツ/一般
120525524
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
鐘の音が響くカフェで
書名ヨミ
カネ ノ ネ ガ ヒビク カフェ デ
著者名
ポール・ヴァッカ
/著,
田村 奈保子
/訳
著者ヨミ
ヴァッカ,ポール , タムラ,ナホコ
出版者
春風社
出版年
2018.8
ページ数等
231p
大きさ
20cm
原書名
原タイトル:LA PETITE CLOCHE AU SON GRELE
ISBN
4-86110-606-0
ISBN13桁
978-4-86110-606-4
定価
2500円
問合わせ番号(書誌番号)
1120213630
NDC8版
953
NDC9版
953.7
内容紹介
文学好きの母の望みは「僕」が作家になること。幸せに満ちた少年時代に訪れた悲しい別れまでの日々が、言葉の力によって瑞々しく蘇る。プルースト『失われた時を求めて』を換骨奪胎しつつ、人生と文学への愛を謳う。現代フランス作家による小説。
著者紹介
【ポール・ヴァッカ】1961年生まれ。パリ在住。ソルボンヌ大学で文学と哲学を修めた後、小説家、エッセイスト、シナリオ作家となる。『鐘の音が響くカフェで』が小説第一作。シャンベリー新人作家賞、ラヴァル新人作家賞やカブール・マルセル・プルースト賞などを受賞している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【田村奈保子】1962年生まれ。福島大学行政政策学類教授。専門分野はフランス文学。神戸大学大学院文化学研究科(博士課程)単位取得退学。ソルボンヌ(パリ第四)大学DEA課程修了。著書に『文化資産としての美術館利用 地域の教育・文化的生活に資する方法研究と実践』(共著,公人の友社,2012年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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