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1 件中、 1 件目
利休と戦国武将
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加来 耕三/著 -- 淡交社 -- 2018.4 -- 791.2
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
791.2/カク/一般H
120544781
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
利休と戦国武将
書名ヨミ
リキュウ ト センゴク ブショウ
副書名
十五人の「利休七哲」
著者名
加来 耕三
/著
著者ヨミ
カク,コウゾウ
出版者
淡交社
出版年
2018.4
ページ数等
239p
大きさ
19cm
一般件名
茶人
,
戦国大名
個人件名
千 利休
ISBN
4-473-04246-4
ISBN13桁
978-4-473-04246-0
定価
1300円
問合わせ番号(書誌番号)
1120180666
NDC8版
791.2
NDC9版
791.2
内容紹介
“茶聖”と尊称された千利休に、直接、茶の湯の手ほどきを受けた弟子たち。なかでも“利休七哲”と称された高弟たちは、各々の人生の中で茶道を、どのように活かし、生涯の糧としたのか。細川忠興、蒲生氏郷、古田織部ら15人の素顔に迫る人物評伝。
著者紹介
歴史家・作家。1958年、大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科卒。同大学文学部研究員を経て著述活動に入り、テレビ・ラジオの番組監修・出演など多方面に活躍している。『歴史研究』編集委員。主な著書に、『1868 明治が始まった年への旅』(時事通信社)『謀略!大坂城』(さくら舎)『刀の日本史』(講談社現代新書)『真田と「忍者」(しのび)』(講談社+α文庫)『歴史に学ぶ自己再生の理論』(論創社)『加来耕三の戦国武将ここ一番の決断』(滋慶出版/つちや書店)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 “七哲”の筆頭 蒲生氏郷
第2章 教養が生き残りの秘訣 細川三斎
第3章 信仰と茶の湯 高山右近・前田利長
第4章 悲運の茶人 瀬田掃部・豊臣秀次・木村常陸介
第5章 何処までも不可解な数寄者 荒木村重・芝山監物
第6章 滑稽味あふれるお人好し 織田常真・牧村兵部・佐久間不干斎
第7章 時代の転換期に出現 古田織部
第8章 自分の分限を知っていた 織田有楽・有馬玄蕃
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