三橋 貴明/著 -- 彩図社 -- 2018.4 -- 615.23

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 615.2/ミツハ/一般 120522562 一般 利用可 個人貸出

資料詳細

タイトル 日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム
書名ヨミ ニホン オ ハカイ スル シュシホウ ハイシ ト グローバリズム
著者名 三橋 貴明 /著  
著者ヨミ ミツハシ,タカアキ  
出版者 彩図社  
出版年 2018.4
ページ数等 254p
大きさ 19cm
一般注記 欧文タイトル:The Main Crop Seeds Act & Globalism destroys Japan
一般件名 主要農作物種子法 , 種子 , 食糧安全保障-日本 , グローバリゼーション  
ISBN 4-8013-0289-0
ISBN13桁 978-4-8013-0289-1
定価 1500円
問合わせ番号(書誌番号) 1120176857
NDC8版 615.23
NDC9版 615.23
内容紹介 2018年4月、種子法(主要農作物種子法)が廃止される。綿密な種子生産を「民間企業」が担った場合、どのような影響がもたらされるのか。種子法廃止と世界を飲み込むグローバリズムの弊害を解き明かす。
著者紹介 株式会社経世論研究所所長。東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て2008年に中小企業診断士として独立。三橋貴明診断士事務所(現、経世論研究所)を設立。2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなる。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)