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国際統合報告論
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古庄 修/編著 -- 同文舘出版 -- 2018.3 -- 336.92
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
336.9/フルシ/一般H
120532729
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
国際統合報告論
書名ヨミ
コクサイ トウゴウ ホウコクロン
副書名
市場の変化・制度の形成・企業の対応
著者名
古庄 修
/編著
著者ヨミ
フルショウ,オサム
出版者
同文舘出版
出版年
2018.3
ページ数等
335p
大きさ
22cm
一般注記
欧文タイトル:INTERNATIONAL INTEGRATED REPORTING
一般件名
統合報告書
ISBN
4-495-20651-6
ISBN13桁
978-4-495-20651-2
定価
3600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120173127
NDC8版
336.92
NDC9版
336.92
著者紹介
日本大学経済学部教授,博士(プロフェッショナル会計学)青山学院大学 1963年生まれ。1991年青山学院大学大学院経営学研究科経営学専攻博士後期課程満期退学。1989年鹿児島県立短期大学専任講師等を経て,2008年より現職(財務会計論担当)。〈主要著書・論文等〉『統合報告書による情報開示の新潮流』(共著)同文舘出版,2014年。その他,多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1部 ビジネス・レポーティングの展開と統合報告(統合報告に係る理論研究の意義と方法;ビジネス・レポーティングモデルの萌芽的研究;ビジネス・レポーティングモデルの展開と財務報告制度)
第2部 「国際統合報告フレームワーク」の意義と展開(IIRC「国際統合報告フレームワーク」の公表経緯;「国際統合報告フレームワーク」公表後の展開)
第3部 財務報告と統合報告の概念フレームワークの同質性と異質性(目的・利用者・報告境界・質的特性;財務業績の測定と報告からみた財務報告と統合報告)
第4部 「国際統合報告フレームワーク」の特徴と課題―実証研究をふまえた考察(統合報告の構築とリスク情報の開示;統合報告と知的資本;統合報告と人的資本;統合報告と自然資本;統合報告とマテリアリティ概念;統合報告の信頼性と監査・保証業務)
第5部 統合報告の制度化とIIRCフレームワークの準拠性をめぐる国際的動向(英国の動向;米国の動向;オーストラリアの動向;東南アジアの動向―マレーシアを中心として;新興市場における統合報告の展開―中国とインドを中心に;南アフリカの動向;原則主義の適用と“Comply or Explain”アプローチの課題)
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