大島 靖美/著 -- 技術評論社 -- 2018.3 -- 481.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 481.3/オオシ/一般 120529147 一般 利用可

資料詳細

タイトル 動物はいつから眠るようになったのか?
書名ヨミ ドウブツ ワ イツカラ ネムル ヨウニ ナッタ ノカ
副書名 線虫、ハエからヒトに至る睡眠の進化
シリーズ名 知りたい!サイエンス
副叢書名 140
著者名 大島 靖美 /著  
著者ヨミ オオシマ,ヤスミ  
出版者 技術評論社  
出版年 2018.3
ページ数等 167p
大きさ 19cm
一般件名 動物生理学 , 睡眠  
ISBN 4-7741-9556-1
ISBN13桁 978-4-7741-9556-8
定価 1680円
問合わせ番号(書誌番号) 1120171052
NDC8版 481.3
NDC9版 481.3
内容紹介 睡眠、それはヒトの人生の3分の1を費やすほど重要なもの。では、ヒトに至るまでの動物ではどうだろう?昆虫や線虫で発見された“眠りの原型”をひもとき、ヒトから進化を遡りながら動物たちの睡眠を考察する。
著者紹介 1940年、神奈川県生まれ。東京大学理学部生物化学科卒業、同大学院理学系研究科博士課程修了、理学博士。現在九州大学名誉教授。専門は分子生物学、分子遺伝学。主な著書:『遺伝子操作実験法』(共著、講談社、1980年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 ヒトの眠り
第2章 哺乳類の眠り
第3章 鳥類の眠り
第4章 爬虫類・両生類の眠り
第5章 魚類の眠り
第6章 軟体動物の眠り
第7章 昆虫など節足動物の眠り
第8章 線虫の眠り
第9章 眠りの進化と機能