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映画を撮った35の言葉たち
利用可
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渡辺 進也/編 -- フィルムアート社 -- 2017.12 -- 778.28
SDI
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所蔵は
1
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0
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
778.2/エイカ/一般H
120603942
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
映画を撮った35の言葉たち
書名ヨミ
エイガ オ トッタ サンジュウゴ ノ コトバタチ
著者名
渡辺 進也
/編,
フィルムアート社
/編,
得地 直美
/イラストレーション
著者ヨミ
ワタナベ,シンヤ , フィルム アートシャ , トクチ,ナオミ
出版者
フィルムアート社
出版年
2017.12
ページ数等
159p
大きさ
19cm
一般件名
映画監督
ISBN
4-8459-1713-0
ISBN13桁
978-4-8459-1713-6
定価
1700円
問合わせ番号(書誌番号)
1120160299
NDC8版
778.28
NDC9版
778.28
内容紹介
リュミエール兄弟、ヒッチコック、黒澤明、スピルバーグ…。映画監督たちはどのようにして名作と呼ばれる映画をつくったのか。映画史に残る名作・傑作を手がけた映画監督たちの35の言葉から、映画作りの真髄を読み解く。
著者紹介
【渡辺進也】1983年生まれ。映画批評・編集。映画誌『NOBODY』編集長。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【得地直美】1981年生まれ。イラストレーター。著書に『神保町』(夏葉社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
映画に未来はない。―オーギュスト・リュミエール/ルイ・リュミエール
映画とは「銃と女」である。―デヴィッド・ウォーク・グリフィス
人生はクローズアップで見れば悲劇だが、ロングショットで見れば喜劇だ。―チャールズ・チャップリン
意外性こそが我々の定番商品であり、普通じゃないことが我々の目標だった。そして、唯一無二であることが常に我々が望む理想である。―バスター・キートン
私は長回しのカットの力というものを大いに信じています。―カール・テオドア・ドライヤー
キャメラの据え方は一千とおりあるが、正しい位置はひとつしかない。―エルンスト・ルビッチ
ときには嘘をつく必要がある。その真の精神を捉えるためには、しばしば何かを歪ませなければならない。―ロバート・J.フラハティ
一スジ、二ヌケ、三ドウサ。―牧野省三/マキノ雅弘
名前はジョン・フォード。西部劇を作っている。―ジョン・フォード
行動というのは危険をともなう場合にしか存在しない。―ハワード・ホークス〔ほか〕
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