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1 件中、 1 件目
自民党ひとり良識派
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村上 誠一郎/著 -- 講談社 -- 2016.6 -- 315.1
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
315.1/ムラカ/一般H
119829608
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
自民党ひとり良識派
書名ヨミ
ジミントウ ヒトリ リョウシキハ
シリーズ名
講談社現代新書
副叢書名
2375
著者名
村上 誠一郎
/著
著者ヨミ
ムラカミ セイイチロウ
出版者
講談社
出版年
2016.6
ページ数等
194p
大きさ
18cm
一般件名
自由民主党
,
日本-政治
ISBN
4-06-288375-9
ISBN13桁
978-4-06-288375-7
定価
740円
問合わせ番号(書誌番号)
1120033295
NDC8版
315.1
NDC9版
315.1
内容紹介
いつから自民党はモノの言いにくい政党になってしまったのか。安保関連法採決は立憲主義の放棄。「カラスは白い」という自民党幹部。派閥政治の功罪。公務員法改正の問題。私も大臣を務めた小泉政権の罪と罰。選挙制度改悪の歴史。
著者紹介
自民党衆議院議員。1952年生まれ、東京教育大学附属高を経て、78年東京大学法学部卒業。86年旧愛媛2区より2度目の出馬で衆議院議員に初当選。河本派を経て経て高村派に所属。2001年、第2次森喜朗改造内閣で初代の財務副大臣に就任、第1次小泉純一郎内閣まで務める。10年に高村派を退会し無派閥になるが、愛媛2区で10期連続当選中、自民党一筋31年。2015年の安全保障関連法案採決の本会議を欠席、福島第一原発事故の原因究明なきままの原発再稼動に反対するなど、リラベル保守の立場から政権に物申すことも多い「良識派」である。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 自民党の現在
第2章 日本に集団的自衛権は必要か
第3章 最近の自民党は不自由民主党
第4章 郵政選挙がトラウマに
第5章 派閥崩壊がもたらしたもの
第6章 政治家の質
第7章 優秀な官僚を使いこなせるか
第8章 最優先事項は財政再建
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