危険地報道を考えるジャーナリストの会/編 -- 集英社 -- 2015.12 -- 070.16

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 070.1/シヤナ/一般H 119947111 一般 利用可

資料詳細

タイトル ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行(い)くのか
書名ヨミ ジャーナリスト ワ ナゼ センジョウ エ イクノカ
副書名 取材現場からの自己検証
シリーズ名 集英社新書
シリーズ巻次 0813B
著者名 危険地報道を考えるジャーナリストの会 /編  
著者ヨミ キケンチ ホウドウ オ カンガエル ジャーナリスト ノ カイ  
出版者 集英社  
出版年 2015.12
ページ数等 246p
大きさ 18cm
内容細目 内容: 後藤健二氏の人質・殺害事件がもたらした影響 / 石丸次郎著
原書名 タイトル:ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか
一般件名 ジャーナリスト , 国際紛争  
ISBN 4-08-720813-3
ISBN13桁 978-4-08-720813-9
定価 760円
問合わせ番号(書誌番号) 1102142772
NDC8版 070.16
NDC9版 070.16
内容紹介 「イスラム国」事件以降、萎縮するメディアに危機感を募らせるジャーナリストたちが立場や媒体を超えて集結。海外取材最前線の体験を踏まえ、「誰かが“そこ”へ行かなければならない」と訴える。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
後藤健二氏の人質・殺害事件がもたらした影響 石丸次郎/著
ジャーナリストは「戦場」でどう行動したのか 紛争地を抱える中東の事実を見る「目」の役割 川上泰徳/著
“イスラム国”取材、その一部始終 横田徹/著
戦場の人々を見つめるまなざし 玉本英子/著
通信社の記者は、最後まで残って取材を続ける 及川仁/著
テレビの「危険地取材」はどう変わったか 内藤正彦/著
危険地取材をテレビに売り込む 高世仁/著
戦争報道を続けるために 綿井健陽/著
米国メディアの危険地報道 高橋邦典/著
危険地報道とジャーナリスト 土井敏邦/著