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ルビッチ・タッチ
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ハーマン・G.ワインバーグ/著 -- 国書刊行会 -- 2015.4 -- 778.234
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
778.2/ワイン/一般H
119675795
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
ルビッチ・タッチ
書名ヨミ
ルビッチ タッチ
著者名
ハーマン・G.ワインバーグ
/著,
宮本高晴
/訳
著者ヨミ
ワインバーグ,ハーマン・G. , ミヤモト,タカハル
出版者
国書刊行会
出版年
2015.4
ページ数等
517,15p
大きさ
22cm
内容細目
作品目録あり 索引あり
原書名
The Lubitsch touch.3rd rev.and enlarged ed.∥の翻訳
ISBN
4-336-05908-X
ISBN13桁
978-4-336-05908-6
定価
4500円
問合わせ番号(書誌番号)
1102093033
NDC8版
778.234
NDC9版
778.234
内容紹介
ビリー・ワイルダーが師と仰ぎ、フランソワ・トリュフォーがオマージュを捧げ、小津安二郎が影響を受けた、粋で軽妙洒脱な艶笑喜劇の名匠、エルンスト・ルビッチ。『極楽特急』『ニノチカ』『生きるべきか死ぬべきか』など、今なお宝石のごとく輝く数々の傑作をものした天才監督についての緻密な評伝と脚本家インタビュー、当時の批評や関係者の証言で“ルビッチ・タッチ”とは何かを解き明かす古典的名著がついに登場。
著者紹介
【ワインバーグ】1908年ニューヨーク生まれ。音楽芸術研究所でヴァイオリンを学ぶも、進路を変更、映画の世界に入る。28年「クロースアップ」誌を皮切りに、国内外の代表的映画研究誌に映画評論を寄稿、アメリカ、カナダの大学で広く映画を講じるなど。83年死去。
著者紹介
【宮本】1952年福井県生まれ。英米映画関係の翻訳にたずさわる。主な訳書に「ワイルダーならどうする?ビリー・ワイルダーとキャメロン・クロウの対話」など。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
ルビッチ・タッチ(ドイツ時代;アメリカ・サイレント時代;アメリカ・トーキー時代)
脚本家の回想(サムソン・ラファエルソン;ウォルター・ライシュ)
さまざまなルビッチ賛(「『灼熱の情花』撮影現場にて」ハーバート・ハウ;「『三人の女』評」ロバート・E・シャーウッド;「『三人の女』について」ハンス・ザックス ほか)
ルビッチは映画の君主であった(フランソワ・トリュフォー)
永遠のエルンスト・ルビッチ(山田宏一)
付録 ルビッチ俳優名鑑・ルビッチ流都会喜劇の監督たち
エルンスト・ルビッチフィルモグラフィー
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