日本有病者歯科医療学会/編 -- 学術社 -- 2015.3 -- 497.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 497.4/カカク/一般H 119887896 一般 利用可

資料詳細

タイトル 科学的根拠に基づく抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン
書名ヨミ カガクテキ コンキョ ニ モトズク コウケッセン リョウホウ カンジャ ノ バッシ ニ カンスル ガイドライン
著者名 日本有病者歯科医療学会 /編, 日本口腔外科学会 /編, 日本老年歯科医学会 /編  
著者ヨミ ニホン ユウビョウシャ シカ イリョウ ガッカイ , ニホン コウクウ ゲカ ガッカイ , ニホン ロウネン シカ イガクカイ  
出版者 学術社  
出版年 2015.3
ページ数等 73p
大きさ 26cm
版表示 2015年改訂版
内容細目 文献あり
一般注記 付:CD-ROM
一般件名 抜歯術 , 血栓症  
ISBN 4-9905503-2-3
ISBN13桁 978-4-9905503-2-5
定価 2800円
問合わせ番号(書誌番号) 1102087209
NDC8版 497.4
NDC9版 497.4
内容紹介 新規CQとして新規経口抗凝固薬(NOAC)・複数の抗血栓薬服用患者への対応を追加。2014年Mindsシステムによる最新アプローチ。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1部 用語の解説(用語の解説;ワルファリンの作用と遺伝子多型、人種差;新規経口抗凝固薬・抗血小板薬の登場に伴う抗血栓療法の変遷―潮流と課題)
第2部 新規クリニカル・クエスチョン(直接トロンビン阻害薬(ダビガトラン)服用患者において、重篤な出血性合併症を考慮した場合、直接トロンビン阻害薬を継続のまま抜歯をすることが推奨されるか?;第Xa因子阻害薬(リバーロキサバン、アピキサバン、エドキサバン)服用患者において、重篤な出血性合併症を考慮した場合、第Xa因子阻害薬を継続のまま抜歯することが推奨されるか?;複数の抗血小板薬併用患者、または抗凝固撤と抗血小板薬の併用患者において、重篤な出血性合併症の防止を考慮した場合、これらを継続のまま抜歯することが推奨されるか?;抗血栓薬服用患者において、重篤な出血性合併症の防止を考慮した場合、これらを継続して伝達麻酔を行うことが推奨されるか?)
第3部 旧クリニカル・クエスチョン(抗凝固療法;抗血小板療法;止血方法)