小野幹/写真 -- 無明舎出版 -- 2014.6 -- 212.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 212.3/クサカ/一般H 119494958 一般 利用可

資料詳細

タイトル 追憶の仙台
書名ヨミ ツイオク ノ センダイ
副書名 消える街、変わる暮らし
著者名 小野幹 /写真, 日下信 /文  
著者ヨミ オノ,ミキ , クサカ,マコト  
出版者 無明舎出版  
出版年 2014.6
ページ数等 111p
大きさ 15×21cm
内容細目 文献あり
一般件名 仙台市-歴史-昭和時代(1945年以後)  
ISBN 4-89544-579-8
ISBN13桁 978-4-89544-579-5
定価 1800円
問合わせ番号(書誌番号) 1102025815
NDC8版 212.3
NDC9版 212.3

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
三メートルから三十メートルへ戦後、拡幅された細横丁
多くの酔客でにぎわった年末の東一番丁、文化横丁
約四千人が暮らしていた川内の追廻住宅
昭和三十五年、青葉通のケヤキは二階屋ほどの高さだった
仙台の駅前に立地する商店街で変わったこと、変わらないもの
昭和四十年代、樹海を切り開き住宅地に変貌した八木山
人口四十二万人のまちをゆっくりと市電が走っていた
昼夜それぞれに活気があった仙台「駅裏」の東七番丁
雨のため「オジャン」になった昭和二十八年の七夕まつり
五分ごとに出る臨時バスで、七ヶ浜町の菖蒲田海水浴場へ〔ほか〕