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1 件中、 1 件目
認知行動療法とブリーフセラピーの接点
利用可
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津川秀夫/編著 -- 日本評論社 -- 2014.4 -- 146.8
SDI
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
146.8/ツカワ/一般H
119293771
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
認知行動療法とブリーフセラピーの接点
書名ヨミ
ニンチ コウドウ リョウホウ ト ブリーフ セラピー ノ セッテン
著者名
津川秀夫
/編著,
大野裕史
/編著
著者ヨミ
ツガワ,ヒデオ , オオノ,ヒロシ
出版者
日本評論社
出版年
2014.4
ページ数等
237p
大きさ
21cm
一般件名
認知行動療法
,
短期精神療法
ISBN
4-535-98392-5
ISBN13桁
978-4-535-98392-2
定価
2400円
問合わせ番号(書誌番号)
1102011001
NDC8版
146.8
NDC9版
146.8
内容紹介
数ある心理療法の学派のなかでも最も注目を集めている「認知行動療法」と「ブリーフセラピー」。両アプローチの比較や実践家同士のやりとりを通して自身の“メガネ”を意識すれば、新たな臨床のヒントが見えてくる。
著者紹介
【津川】東京都生まれ。慶應義塾大学大学院後期博士課程単位取得退学。吉備国際大学心理学部心理学科准教授。臨床心理士。日本ブリーフサイコセラピー学会常任理事。著書に「軽度発達障害へのブリーフセラピー」など。
著者紹介
【大野】秋田県生まれ。筑波大学大学院博士課程単位取得退学。兵庫教育大学大学院学校教育研究科人間発達教育専攻臨床心理学コース教授。臨床心理士。専門行動療法士。日本行動療法学会常任編集委員。著書に「総説臨床心理学」など。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
1 理論(CBTのものの見方―アセスメントと介入を支える視点;ブリーフセラピーのものの見方―アセスメントと介入を支える視点;ブリーフセラピーのエビデンス;CBTとブリーフセラピーの類似点・相違点)
2 CBTとブリーフセラピーの接点(「セラピーに大切なことの多くはブリーフから学んだ」つもりのCBTセラピスト;ブリーフはスキナリアンにもフィットする;ずるいほどに催眠的ACT;ブリーフ的CBTまたはCBT的ブリーフ;4名の実践家の話を受けて)
3 事例(解決志向ブリーフセラピー;エリクソニアン・アプローチ;ナラティヴセラピー;第一・第二世代CBT;第三世代CBT)
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