鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
東西弥生文化の結節点・朝日遺跡
利用可
予約かごへ
原田幹/著 -- 新泉社 -- 2013.4 -- 210.2
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
210.2/ハラタ/一般
118876791
一般
利用可
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
東西弥生文化の結節点・朝日遺跡
書名ヨミ
トウザイ ヤヨイ ブンカ ノ ケッセツテン アサヒ イセキ
シリーズ名
シリーズ「遺跡を学ぶ」
シリーズ巻次
088
著者名
原田幹
/著
著者ヨミ
ハラダ,モトキ
出版者
新泉社
出版年
2013.4
ページ数等
93p
大きさ
21cm
内容細目
文献あり
一般件名
愛知県-遺跡・遺物
ISBN
4-7877-1238-1
ISBN13桁
978-4-7877-1238-7
定価
1500円
問合わせ番号(書誌番号)
1101928129
NDC8版
210.2
NDC9版
215.5
内容紹介
本州中央に位置する濃尾平野。西日本弥生文化の東端の地に誕生した“朝日集落”は、やがて西と東の弥生文化をつなぐ結節点へと発展していった。環濠や逆茂木(さかもぎ)などの強固な防御施設を築き、生産と交易の拠点となった巨大集落の実像を解き明かす。
著者紹介
1969年愛知県生まれ。金沢大学大学院文学研究科史学専攻修了。(財)愛知県埋蔵文化財センターを経て、現在、愛知県教育委員会文化財保護室主査。金沢大学大学院人間社会環境研究科後期博士課程在学中。専門、石器使用痕研究、東アジアの初期農耕文化。
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 姿をあらわした巨大集落(東海地方最大の弥生集落;発掘調査のあゆみ ほか)
第2章 貝殻山貝塚とその周辺―弥生時代前期(弥生前期の集落;複雑な土器の系譜 ほか)
第3章 弥生時代の都市計画―弥生時代中期(集落の基本計画;強固な防御施設は何を意味する? ほか)
第4章 最後の集落―弥生時代後期から古墳時代前期(後期の環濠集落;多彩な金属器 ほか)
第5章 朝日遺跡の未来
ページの先頭へ