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東電福島原発事故総理大臣として考えたこと
利用可
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菅直人/著 -- 幻冬舎 -- 2012.10 -- 543.5
SDI
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
543.5/カン/一般H
118835068
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
東電福島原発事故総理大臣として考えたこと
書名ヨミ
トウデン フクシマ ゲンパツ ジコ ソウリ ダイジン ト シテ カンガエタ コト
シリーズ名
幻冬舎新書
シリーズ巻次
283
著者名
菅直人
/著
著者ヨミ
カン,ナオト
出版者
幻冬舎
出版年
2012.10
ページ数等
205p
大きさ
18cm
一般件名
福島第一原子力発電所事故(2011)
ISBN
4-344-98284-3
ISBN13桁
978-4-344-98284-0
定価
860円
問合わせ番号(書誌番号)
1101895265
NDC8版
543.5
NDC9版
543.5
内容紹介
3月11日14時46分。地震発生後、著者は官邸地下の危機管理センターへ直行した。被災者救助に各方面が動き出す中、「福島第一原発、冷却機能停止」の報せが届く。その後、事故は拡大の一途をたどった。―このままでは国が崩壊する。いつしか著者は、原子炉すべてが制御不能に陥り、首都圏を含む東日本の数千万人が避難する最悪の事態をシミュレーションしていた…。原発の有事に対応できない法制度、日本の構造的な諸問題が表面化する中、首相として何をどう決断したか。最高責任者の苦悩と覚悟を綴った歴史的証言。
著者紹介
1946年山口県生まれ。70年東京工業大学理学部卒。80年衆議院議員選挙に初当選。96年第1次橋本内閣の厚生大臣を務める。同年民主党結成、共同代表に。98年新たに結成された民主党の代表、政調会長、幹事長を歴任。第94代内閣総理大臣。衆議院議員、弁理士。民主党最高顧問。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 覚悟(チェルノブイリ原発事故と東海村JCO臨界事故;福島原発事故 ほか)
第1章 回想―深淵をのぞいた日々(大地震発生前;揺れるシャンデリア ほか)
第2章 脱原発と退陣(避難所;脱原発に舵を切る ほか)
第3章 脱原発での政治と市民(大きな宿題;自然エネルギーの視察 ほか)
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