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1 件中、 1 件目
死の臨床
利用可
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松本雅彦/編 -- 批評社 -- 2011.11 -- 493.7
SDI
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所蔵は
2
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0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
493.7/シノリ/一般H
118612368
一般
利用可
鳥取県立
書庫
493/トクナ/県人H
118683667
郷土県人
禁帯出
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資料詳細
タイトル
死の臨床
書名ヨミ
シ ノ リンショウ
副書名
高齢精神障害者の生と死
シリーズ名
メンタルヘルス・ライブラリー
シリーズ巻次
27
著者名
松本雅彦
/編,
浅野弘毅
/編
著者ヨミ
マツモト,マサヒコ , アサノ,ヒロタケ
出版者
批評社
出版年
2011.11
ページ数等
168p
大きさ
21cm
内容細目
内容: どちらであっても / 徳永進著
一般件名
精神障害
,
生と死
ISBN
4-8265-0549-3
ISBN13桁
978-4-8265-0549-9
定価
1800円
問合わせ番号(書誌番号)
1101820571
NDC8版
493.7
NDC9版
493.7
内容紹介
死はいつの日か誰にでも訪れる生の終焉。だが、認知症や精神障害を抱えた高齢者への対応は、「ガンの告知」にはじまり、胃瘻増設・延命治療の是非やリビング・ウイル(事前指示書)の意思決定について、本人の判断や意思確認はむずかしい。安楽死・尊厳死、平穏死という言葉の背後に潜む死の欲動と、最期まで生きようとする生の欲動の狭間で、日々、生の終焉に立ち会う医療者の苦悩と逡巡を臨床現場から発信する。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はしがき―精神科病院で迎える「老い」と「死」
どちらであっても―死の臨床から
精神科長期入院高齢患者の「死の臨床」を考える―よりよいつい(終)の援助のために
精神科病院における身体合併症治療の現状
精神科病院における身体合併症治療の現状と課題―看護の視点から
精神科病院における身体合併症治療・看護の現状と課題
自分の最期は自分で決める―飯田医師会が作った事前指示書
高齢精神障害者の終末期の医療とケア、特に延命治療と胃瘻造設の是非について
自己決定について―精神障害と終末期医療
ターミナルケアにおける癒しのダンス・ムーブメントセラピー
90歳以上超高齢者の診断―認知症の医療を考える
〈ゆらぎ〉の中の死
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