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1 件中、 1 件目
家康公伝 2 江戸開府
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大石学/編 -- 吉川弘文館 -- 2011.3 -- 289.1
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所蔵は
1
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0
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
289/トクカ-2/一般
118394720
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
家康公伝
書名ヨミ
イエヤス コウ デン
巻次
2
巻書名
江戸開府
シリーズ名
現代語訳徳川実紀
巻書名
江戸開府
著者名
大石学
/編,
佐藤宏之
/編,
小宮山敏和
/編,
野口朋隆
/編
著者ヨミ
オオイシ,マナブ , サトウ,ヒロユキ , コミヤマ,トシカズ , ノグチ,トモタカ
出版者
吉川弘文館
出版年
2011.3
ページ数等
336p
大きさ
20cm
個人件名
徳川 家康
ISBN
4-642-01812-3
ISBN13桁
978-4-642-01812-8
定価
2800円
問合わせ番号(書誌番号)
1101760780
NDC8版
289.1
NDC9版
289.1
内容紹介
関ヶ原の決戦を制した家康は、朝廷より将軍宣下を受け、征夷大将軍の座に就いた。多くの大名らを従えた参内は、天下人家康の権勢を強烈に印象づけた。江戸に幕府を開くが、三年ほどで将軍職を子の秀忠に譲り、徳川の世が代々続くことを示す。徳川・豊臣のいわゆる二重公儀体制は、徐々にその綻びを露呈し、ついに豊臣家を討つことを決意する。
著者紹介
【大石】1953年東京都生まれ。筑波大学大学院博士課程単位取得退学。東京学芸大学教授。「享保改革の地域政策」「首都江戸の誕生」「享保改革と社会変容」「近世国家の権力構造」。
著者紹介
【佐藤】1975年新潟県生まれ。2005年一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。鹿児島大学教育学部准教授。「近世大名の権力編成と家意識」。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
家康公伝 巻五(家康への将軍宣下;将軍宣下の先例 ほか)
家康公伝 巻六(小笠原広朝が死去し、子の権之丞継ぐ;成田重長、死去する ほか)
家康公伝 巻七(鎌倉鶴岡八幡宮上宮、造替により遷座する;家康、淀川過書船支配の朱印状を与える ほか)
家康公伝 巻八(右大将殿、新年の御祝い;足利学校の僧寒松、貞観政要の訓訳を献上する ほか)
家康公伝 巻九(家康、二条城より伏見へ還る;佐和山城を彦根へ移す ほか)
家康公伝 巻十(年頭御礼;家康・秀忠の上洛にさいし令状が出される ほか)
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