百瀬高子/著 -- 彩流社 -- 2009.1 -- 210.2

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 210.2/モモセ/一般H 117760028 一般 利用可

資料詳細

タイトル 封印された須恵器のルーツ
書名ヨミ フウインサレタ スエキ ノ ルーツ
副書名 墨書土器・馬具・瓦・埴輪
著者名 百瀬高子 /著  
著者ヨミ モモセ,タカコ  
出版者 彩流社  
出版年 2009.1
ページ数等 183p
大きさ 19cm
内容細目 文献あり
一般件名 長野県-遺跡・遺物 , 須恵器  
ISBN 4-7791-1415-2
ISBN13桁 978-4-7791-1415-1
定価 1600円
問合わせ番号(書誌番号) 1101564788
NDC8版 210.2
NDC9版 215.2
内容紹介 これはトンデモ本?!それとも日本古代の真相か?信州の“消された古代文化”に光を当てる本書を抜きには、もう超古代史は語れない…。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
雲母輝く縄文のビーナス
雲母混入甲斐式土器文化
華やかな赤彩土器文化(写真3)はキラキラ輝く雲母文化に対抗した
鉄鐸のルーツは松本市芳川小原遺跡と平田本郷遺跡と周辺
小池・一ツ家遺跡は墨書・漢字のルーツ?そして緑釉・青磁等
吉田川西遺跡(塩尻)低温緑釉陶器のルーツ
須恵器(窯)のルーツは松本市中山カニホリ遺跡と鍬形沢古窯址
埴輪のルーツ“平田里古墳と弘法山古墳の敵対関係”松本市
赤い土器と鉄環(鉄釧)と善光寺平
魏式窟屋の八面大王―金環勢力の穂高・安曇野と松本の活躍・古墳
信州の安曇族
須恵器のツール・松本平総まとめ