宮崎学/写真・文 -- 理論社 -- 2007.8 -- K481

所蔵は 2 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 481/ミヤサ/一般H 117062292 一般 利用可
鳥取県立 児童 481/ミヤサ/児童 117074728 児童 利用可

資料詳細

タイトル 野生動物の首をしめるゴミ
書名ヨミ ヤセイ ドウブツ ノ クビ オ シメル ゴミ
シリーズ名 かわりゆく環境日本生き物レポート
シリーズ巻次
著者名 宮崎学 /写真・文  
著者ヨミ ミヤザキ,マナブ  
出版者 理論社  
出版年 2007.8
ページ数等 113p
大きさ 27cm
内容細目 索引あり
一般件名 動物生態学  
ISBN 4-652-08219-3
定価 2000円
問合わせ番号(書誌番号) 1101447839
NDC8版 K481
NDC9版 K481
内容紹介 身の回りの自然に目を向けてみよう。自然環境は、人の営みの影響から、日々変化し続けている。写真家・宮崎学の最前線レポート。
著者紹介 1949年長野県生まれ。精密機械会社勤務を経て、72年写真家として独立。第1回絵本にっぽん大賞、日本写真協会新人賞、第9回土門拳賞、日本写真協会年度賞、講談社出版文化賞等受賞多数。日本写真家協会会員。 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ヒグマとカラフトマス―つかみ取り自由の魚の宝庫
オジロワシ―DNAに刻印された人間不信
オオルリ―新しい環境にすぐに適応する努力
オカヤドカリ―生物の死にはムダはない
ムナグロ―なぜ、わざわざ南の島にわたるのか
ホントウアカヒゲ―島の北へと追われた真相は
ニホンザル―農業被害をなげく前に
コウノトリ―中国から飛来し、但馬の地に安住
ボラ―白く変色した魚影の意味するものは
アオサギ―工事現場の騒音も気にかけない〔ほか〕