鈴木松美/著 -- 竹書房 -- 2003.9 -- 645.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 645.6/ススキ/一般H 115266101 一般 利用可
鳥取県立 書庫 645/ススキ/協力 140666797 協力 利用可

資料詳細

タイトル はじめて犬と話した日
書名ヨミ ハジメテ イヌ ト ハナシタ ヒ
副書名 バウリンガル
著者名 鈴木松美 /著  
著者ヨミ スズキ,マツミ  
出版者 竹書房  
出版年 2003.9
ページ数等 205p
大きさ 20cm
一般件名 いぬ(犬)  
ISBN 4-8124-1274-9
問合わせ番号(書誌番号) 1101106728
NDC8版 645.6
NDC9版 645.6
内容紹介 「動物と話ができたら…」犬語翻訳機「バウリンガル」はそんな夢を現実にしました。「どうして声から犬の心がわかるの?」「人と犬は、会話ができる?」そんな素朴な問いかけに、「バウリンガル」の開発を通して、音の専門家である著者が得た答えをお話します。1000匹の犬へのインタビューを通してわかった、人にはいまだ伝わっていない犬の言葉と犬の気持ち。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 鳴き声にかくされた犬の心(ドタキャンが救ったバウリンガル;すべては、イルカから始まった ほか)
第2章 動物たちの音の世界(人には聞こえない音;南の海のクジラの歌 ほか)
第3章 ドリトル先生になりたい(ドリトル先生になりたい;しゃべるバウリンガル ほか)
第4章 はじめて犬と話した日(はじめて犬と話した日;渋谷のドンキで買いました ほか)
第5章 犬の気持ちがわかったら―バウリンガルの秘密(人が犬語を話せるように!?;犬の声変わり ほか)