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1 件中、 1 件目
縄紋土器研究の新展開
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大塚達朗/著 -- 同成社 -- 2000.12 -- 210.2
SDI
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
210.2/オオツ/一般H
114608089
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
縄紋土器研究の新展開
書名ヨミ
ジョウモン ドキ ケンキュウ ノ シンテンカイ
著者名
大塚達朗
/著
著者ヨミ
オオツカ,タツロウ
出版者
同成社
出版年
2000.12
ページ数等
367p
大きさ
27cm
内容細目
文献あり
一般件名
土器
,
縄文式文化
ISBN
4-88621-209-3
問合わせ番号(書誌番号)
1100851415
NDC8版
210.2
NDC9版
210.25
内容紹介
ひとつの由来から派生し日本列島内で連綿と変化してきたとされる縄紋土器群。それこそが日本列島に固有の「縄紋文化」が存在したことの大前提となっている。だが、その大前提に問題はないのか?著者は、山内清男の説の矛盾点を明らかにすることから始め、50年余の研究史を検証するなかで、縄紋土器研究に新たな地平を切り拓いている。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序説 20世紀末縄紋土器研究の評論からの問題提起
前篇 縄紋土器研究の新旧(山内型式論の概略と受容;山内型式論の体系性;山内型式論の再検討;今日的土器型式論)
後篇 縄紋土器研究の新展開(一系統的縄紋土器起源論の教訓;泉福寺洞穴の豆粒紋の構造;一帯型隆起線紋土器の比較;一帯型隆起線紋土器の由来 ほか)
付篇 石剣考
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