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死刑執行人の歌 下
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ノーマン・メイラー/著 -- 同文書院 -- 199801 -- 936
SDI
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
936/メイラ-2/一般H
113233201
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
死刑執行人の歌
書名ヨミ
シケイ シッコウニン ノ ウタ
巻次
下
副書名
殺人者ゲイリー・ギルモアの物語
著者名
ノーマン・メイラー
/著,
岡枝慎二
/訳
著者ヨミ
メイラー,ノーマン , オカエダ,シンジ
出版者
同文書院
出版年
199801
ページ数等
675p
大きさ
20cm
原書名
The executioner’s song. の翻訳
一般件名
殺人
ISBN
4-8103-7469-6
問合わせ番号(書誌番号)
1100356108
NDC8版
936
内容紹介
1976年夏、ゲイリー・ギルモアは2人の男から金を奪った。そして、彼らを冷血にも射殺した。これらの殺人によりギルモアは死刑囚となった―だが彼は自分に与えられた判決を無期に減刑させることは十分に期待できた。当時アメリカでは10年以上の刑に服することはなかったし、死刑執行も行われていなかったのである。しかし、ゲイリー・ギルモアは死を求めた。死の判決を権利とする彼は、州(国家)などと争いを起こし、世界で最も有名な殺人者となった。また、ギルモアの死刑執行は最も恐ろしいメディア・イベントとなったのである。『死刑執行人の歌』は希望のない犯罪者であるギルモアへの強い興味をそそる物語であり、また恋人ニコールの真実の人生ストーリーはまるで小説のようである。ピューリッツアー賞、ベストセラー・ノンフィクション
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第2編 東側の声(良きボーズ王の治世に;独占権;ハンガー・ストライキ;休暇の季節;圧迫;光の中へ;心の衰退)
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