トーマス・エバーマン/著 -- 社会評論社 -- 199411 -- 31534

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 315.3/エハマ/一般H 112435013 一般 利用可

資料詳細

タイトル ラディカル・エコロジー
書名ヨミ ラデイカル エコロジ- / ドイツ ミドリ ノ トウ ゲンリハ ノ シユチヨウ
副書名 ドイツ緑の党原理派の主張
著者名 トーマス・エバーマン /著, ライナー・トランペルト /著, 田村光彰 /ほか訳  
著者ヨミ エバーマン,トーマス , トランペルト,ライナー , タムラ,ミツアキ  
出版者 社会評論社  
出版年 199411
ページ数等 277p
大きさ 22㎝
原書名 Die Zukunft der Gru¨nen.
一般件名 緑の党  
ISBN 4-7845-0354-4
問合わせ番号(書誌番号) 1100210276
NDC8版 31534
内容紹介 非暴力、社会性、底辺民主主義、エコロジー…。ドイツ統一後の社会矛盾と、緑の党の体制化が進む現在、あらためて読み直されるべき緑の党原理派の主張。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 労働者250人による二億五千万マルクの利益、九千万マルクの労賃、二千億マルクの災害
第2章 人間と環境
第3章 豊かな自然に対する世界的環境の破壊が人類の食糧供給を危険にさらしている
第4章 世界的な飢餓の原因
第5章 新しい社会運動と労働運動
第6章 未来が暗い影を投げかける―第二次産業革命
第7章 雇用の拡大と貧困
第8章 エコロジーの危機と社会的な変革―一二のテーゼ
第9章 エコロジー社会主義の政治的構想の基盤
第10章 緑の党の将来