コンラート・ローレンツ/著 -- マグロウヒル出版 -- 199012 -- 48178

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 書庫 481.7/ロレン-1/一般H 111144328 一般 利用可

資料詳細

タイトル なぜそんなくちばしなのか
書名ヨミ ナゼ ソンナ クチバシ ナノカ / シ ハインロ-ト エノ テガミ
巻次 上
副書名 師ハインロートへの手紙
著者名 コンラート・ローレンツ /著, オスカル・ハインロート /著, オットー・ケーニヒ /編, 大江秀房 /訳, 白鳥由紀子 /訳  
著者ヨミ ローレンツ,コンラート , ハインロート,オスカル , ケーニヒ,オツトー , オオエ,ヒデフサ , シラトリ,ユキコ  
出版者 マグロウヒル出版  
出版年 199012
ページ数等 231p
大きさ 22㎝
一般注記 監修:木村武二
原書名 Wozu aber hat das Vieh diesen Schnabel?:Briefe aus der fru¨hen Verhaltensforschung 1930‐1940.
一般件名 動物主態学  
ISBN 4-89501-398-7
問合わせ番号(書誌番号) 1100059005
NDC8版 48178
内容紹介 本書の中心は、鳥類学者でありベルリン動物園の長年にわたる指導者であったオスカル・ハインロートと、世界的に有名な動物行動学者でありノーベル賞受賞者であるコンラート・ローレンツとの間で交わされた往復書簡集である。1930年から1940年にかけての173通の手紙は、彼らが動物行動学の萌芽期の問題点がどこにあったかをよく描き出しており、原資料としてきわめて重要である。

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
一つの学問の発展過程
コンラート・ローレンツ オスカル・ハインロート往復書簡集1930年~1940年